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キッズスクール参加規則

チャレンジヒルクライム競技規則

デュアルXC競技規則

4時間エンデューロ競技規則

キッズレース競技規則

信州高山温泉郷キッズスクール参加規則

上記のスクールは、以下の参加規則に従って開催致します。安全で公平な競技を行う為必要不可欠な事なのでライダー及び同伴者の方も必ず読んで頂き厳守されるようお願い致します。

1)大会参加資格

1.一般の自転車に乗ることができる男女児童(小学校在学生)で参加ルールを守り個人として一般的な常識を持ち、自転車走行を楽しむことの出来る方。

2.キッズスクール参加者は親権者の署名、捺印が必要で、親権者または親権者が委任する方の同伴がなければ参加を認めません。(署名・捺印の無いものは、無効とする。)

2)参加者厳守事項

1.参加者はスクール中この参加規則に従って行動し参加者及び同伴者もすべての行動に責任を持たねばならない。

2.参加者はスクール参加中に起因して起こった傷害や死亡事故で被った障害に対して主催者及び大会役員、会場管理者に対し非難や責任の追求または損害賠償の請求は出来ない。また、スクール参加中に起因して起こった傷害や死亡事故で被った障害に対し大会で掛けている(18−1)保険の範囲内の保険金が見舞金として支払われる場合がある。

3.スクール参加規則及びスクール管理上のあらゆる規則や競技役員の指示には従わなければならない。

4.参加者はスクール中またはスクールに関係する業務についているときは薬品などによって精神状態をつくろったり飲酒してはならない。

5.参加者は、スクール中を問わず他の大会関係者や参加者に罵声等を浴びせるような事はしてはいけない。

3)スクール参加者の装備

1.本大会に参加する全てのスクール参加者は、競技中の安全を確保する為の、ふさわしい装備を必ずしなければならない。競技前の試走も同様とする。

4)車両規定

1.参加車両は、一般市販車両で改造については、著しく性能が変わるもの走行上安全性を損なうもの以外は自由とする。

2.ゼッケンは、自転車のフロントに指定されたゼッケンNOを見やすい位置につけることまた、悪天候などでゼッケンが汚れて読み取れない場合はライダーが読み取れるように汚れを取り除くこと。

3.その他スクール受講上安全を損なうパーツ等の取り付けや改造はしてはならない。

5)スクール中の厳守事項

1.スクール中、講師又は、大会役員からの指示があった場合は、指示に従う。

6)申込方法

1.エントリー用紙に必要事項を記入の上、事務局まで送付する方法。

2.FAXにてエントリー用紙を送信する方法。

3.大会ホームページよりスポーツエントリーで参加申し込みする方法。

7)主催者の権限

1.天候、その他の理由による大会の中止、スクールの中止、延期、スクール内容の変更等の決定はすべて主催者に任される。

2.参加車両及び参加ライダーで危険を及ぼす恐れのある者に付いては走行中止の判断を任される。

3.主催者は理由を明示することなく参加を拒否する権限を有する。

4.主催者は、本大会における参加者及びマシンの写真、ビデオ等の全ての映像権利を所有しその目的を問わず使用する。

8)抗議

1.本大会の運営及び集計、レース結果などに関する異議は一切受け付けない。

2.参加者に対する競技規則違反についての異議申し立ては、異議内容とゼッケンNOを文書にして主催者に提出する。

9)本規則の解釈

1.本規則及び競技に関する疑義は大会事務局あて質疑申し立てが出来る。なお、この回答は大会役員の決定を最終的なものとする。

10)本規則の施行

1.本規則の施行は参加申込書の受付日より有効となる。

11)その他

上記に記載していないことについては、大会当日に大会役員によって決済される。

12)大会運営スタッフは、下記の通り

大会委員長・・・青木 克行  競技委員長・・・山口 孝徳   競技副委員長・・・中村 勝也

計時委員長・・・中島 政典  コース委員長・・月岡 謙一  大会事務局・・・橋本 義徳

レース進行・・・安藤 誠   コースマーシャル・・山口 孝徳  レースMC・・・大谷 典穀

 13)大会を付帯する保険

1.本大会はエントリーフィーの中から下記の保険金の保険に加入している。

                     レクリエーション保険

                     死亡時・・・300万円  入院時・1日3000円  通院時・1日1500円

 

信州高山温泉郷チャレンジヒルクライム競技規則

上記の大会は、以下の競技規則に従って開催致します。安全で公平な競技を行う為必要不可欠な事なのでライダー及び同伴者の方も必ず読んで頂き厳守されるようお願い致します。

1)大会参加資格

1.一般の自転車に乗ることができる男女で大会ルールを守り一人の人間として一般的な常識を持ち、レースを楽しむことの出来る方。

2.20歳未満の方は親権者の署名、捺印が必要で16歳未満の方でも親権者または親権者が委任する方の同伴があれば参加を認めます。(署名・捺印の無いものは、無効とする。)

2)参加者厳守事項

1.参加者はレース中この競技規則に従って行動し参加者及び同伴者もすべての行動に責任を持たねばならない。

2.参加者は競技参加中に起因して起こった傷害や死亡事故で被った障害に対して主催者及び大会役員、会場管理者に対し非難や責任の追求または損害賠償の請求は出来ない。また、競技参加中に起因して起こった傷害や死亡事故で被った障害に対し大会で掛けている(18−1)保険の範囲内の保険金が見舞金として支払われる場合がある。

3.競技規則及び競技管理上のあらゆる規則や競技役員の指示には従わなければならない。

4.参加者は競技中または競技に関係する業務についているときは薬品などによって精神状態をつくろったり飲酒してはならない。

5.参加者は、競技中を問わず他の大会関係者や参加者に罵声等を浴びせるような事はしてはいけない。

3)ライダーの装備

1.本大会に参加する全てのライダーは、競技中の安全を確保する為の、ふさわしい装備を必ずしなければならない。競技前の試走も同様とする。

4)車両規定

1.参加車両は、一般市販車両で改造については、著しく性能が変わるもの競技上安全性を損なうもの以外は自由とする。

2.ゼッケンは、自転車のフロントに指定されたゼッケンNOを見やすい位置につけることまた、悪天候などでゼッケンが汚れて読み取れない場合はライダーが読み取れるように汚れを取り除くこと。

3.その他競技上安全を損なうパーツ等の取り付けや改造はしてはならない。

5)レースのスタート

1.当日ライダースミーティングで発表する。

6)レース終了と順位の決定

1.レース終了はチェカーフラッグにより規定時間に達した時に振られチェカーフラッグオフィシャルが定位置を離れる事により指示される。

2.順位の決定は、ゴールラインの通過順となる。

7)大会表彰規定

賞典は以下の通りである

参加人数が4名以下・・・・・・・1位のみ

参加人数が5名以上15名以下・・3位まで

参加人数が16名以上25名以下・4位まで

参加人数が25名以上・・・・・・5位までとする。

※但し上記の人数は応募締切り時点の人数とし当日エントリーの参加者は上記の人数には入らない。

8)競技中の厳守事項及びフラッグ合図

1.競技中は、如何なる場合があっても絶対にコースを逆走してはならない。もしこれに違反した場合は失格とする。また、後に発覚した場合は賞典に入っているものは無効とする。

2.コースオフィシャルが反則と見なしたライダーはペナルティが課せられその行為が2回に及ぶ場合には失格とすることがある。コースのショートカットは失格とする。

3.競技中にゼッケンプレートが脱落、汚れ等で判別不可能になった場合は、計時係りが読み取れるようにライダー自身が汚れを取り除くこと。もし読み取れない場合は、順位計測がされない場合がある。

4.マシントラブル等でマシン整備を、競技中に行わなければならない場合は、ライダー自身が行うこととする。

5.その他コースオフィシャル又は、大会役員からの指示があった場合は、指示に従う。

6.競技中はオフィシャルの示すフラッグ(旗)に従わなければならない。

(フラッグの種類は以下の通り)

日章旗・・・・・・スタート

黄 旗(静止)・・・危険である追い越しを禁止する。

黄 旗(振動)・・・非常に危険である停止準備せよ。

黒 旗・・・・・・指示された番号の車両はピットに入り停止せよ。

緑 旗・・・・・・障害は除去された、競技を続行せよ。

青 旗・・・・・・後続車両が追い越しをしようとしている進路ゆずれ。

赤 旗・・・・・・すべての車両は即時、完全に停止せよ。

白 旗・・・・・・コース内に救急車両あり追い越し禁止。

黒/白チェカー旗・・・・・・競技終了。

なお、赤旗と黒旗は競技長もしくはその直後の指示によって行使される。

9)申込方法

1.エントリー用紙に必要事項を記入の上、現金書留にて事務局まで送金する方法。

2.FAXにてエントリー用紙を送信し翌日以内に事務局口座に振込む方法。

3.大会ホームページよりスポーツエントリーでセブンイレブン・ローソン・クレジットカード・携帯電話にて 決済する方法。

※但し、上記の方法でも締め切り後は、即日に入金をすること。

※確認が取れない場合は大会当日扱いとして徴収される場合がある。

10)振込先

大会の振込先は大会案内書を参照する事。

11)参加料金

1.参加料金は大会案内書を参照する事。

2.当日エントリーの場合は登録料として1名¥500申し受けます。

3.一度受理された参加料は、如何なる場合があっても一切返却致しません。

12)主催者の権限

1.天候、その他の理由による大会の中止、競技の中止、延期、再スタート、競技内容の変更等の決定はすべて主催者に任される。

2.参加車両及び参加ライダーで危険を及ぼす恐れのある者に付いては走行中止の判断を任される。

3.主催者は理由を明示することなく参加を拒否する権限を有する。

4.主催者は、本大会における参加者及びマシンの写真、ビデオ等の全ての映像権利を所有しその目的を問わず使用する。

13)抗議

1.本大会の運営及び集計、レース結果などに関する異議は一切受け付けない。

2.参加者に対する競技規則違反についての異議申し立ては、異議内容とゼッケンNOを文書にして競技終了後1時間以内に主催者に抗議料金としエントリーフィーと同額を添えて提出する。抗議料金は受理された場合のみ返金する。

14)本規則の解釈

1.本規則及び競技に関する疑義は大会事務局あて質疑申し立てが出来る。なお、この回答は大会役員の決定を最終的なものとする。

15)本規則の施行

1.本規則の施行は参加申込書の受付日より有効となる。

16)その他

上記に記載していないことについては、大会当日に大会役員によって決済される。

17)大会運営スタッフは、下記の通り

大会委員長・・・青木 克行  競技委員長・・・山口 孝徳   競技副委員長・・・中村 勝也

計時委員長・・・中島 政典  コース委員長・・月岡 謙一  大会事務局・・・橋本 義徳

レース進行・・・安藤 誠   コースマーシャル・・山口 孝徳  レースMC・・・大谷 典穀

 18)大会を付帯する保険

1.本大会はエントリーフィーの中から下記の保険金の保険に加入している。

                     レクリエーション保険

                     死亡時・・・300万円  入院時・1日3000円  通院時・1日1500円

 

信州高山温泉郷デュアルXCレース競技規則

上記の大会は、以下の競技規則に従って開催致します。安全で公平な競技を行う為必要不可欠な事なのでライダー及び同伴者の方も必ず読んで頂き厳守されるようお願い致します。

1)大会参加資格

1.一般の自転車に乗ることができる男女で大会ルールを守り一人の人間として一般的な常識を持ち、レースを楽しむことの出来る方。

2.20歳未満の方は親権者の署名、捺印が必要で16歳未満の方でも親権者または親権者が委任する方の同伴があれば参加を認めます。(署名・捺印の無いものは、無効とする。)

2)参加者厳守事項

1.参加者はレース中この競技規則に従って行動し参加者及び同伴者もすべての行動に責任を持たねばならない。

2.参加者は競技参加中に起因して起こった傷害や死亡事故で被った障害に対して主催者及び大会役員、会場管理者に対し非難や責任の追求または損害賠償の請求は出来ない。また、競技参加中に起因して起こった傷害や死亡事故で被った障害に対し大会で掛けている(18−1)保険の範囲内の保険金が見舞金として支払われる場合がある。

3.競技規則及び競技管理上のあらゆる規則や競技役員の指示には従わなければならない。

4.参加者は競技中または競技に関係する業務についているときは薬品などによって精神状態をつくろったり飲酒してはならない。

5.参加者は、競技中を問わず他の大会関係者や参加者に罵声等を浴びせるような事はしてはいけない。

3)ライダーの装備

1.本大会に参加する全てのライダーは、競技中の安全を確保する為の、ふさわしい装備を必ずしなければならない。競技前の試走も同様とする。

4)車両規定

1.参加車両は、一般市販車両で改造については、著しく性能が変わるもの競技上安全性を損なうもの以外は自由とする。

2.ゼッケンは、自転車のフロントに指定されたゼッケンNOを見やすい位置につけることまた、悪天候などでゼッケンが汚れて読み取れない場合はライダーが読み取れるように汚れを取り除くこと。

3.その他競技上安全を損なうパーツ等の取り付けや改造はしてはならない。

5)レースのスタート

1.当日ライダースミーティングで発表する。

6)レース終了と順位の決定

1.レース終了はチェカーフラッグにより規定時間に達した時に振られチェカーフラッグオフィシャルが定位置を離れる事により指示される。

2.順位の決定は、各ゴールラインの通過順となる。

7)大会表彰規定

賞典は以下の通りである

参加人数が4名以下・・・・・・・1位のみ

参加人数が5名以上15名以下・・3位まで

参加人数が16名以上25名以下・4位まで

参加人数が25名以上・・・・・・5位までとする。

※但し上記の人数は応募締切り時点の人数とし当日エントリーの参加者は上記の人数には入らない。

8)競技中の厳守事項及びフラッグ合図

1.競技中は、如何なる場合があっても絶対にコースを逆走してはならない。もしこれに違反した場合は失格とする。また、後に発覚した場合は賞典に入っているものは無効とする。

2.コースオフィシャルが反則と見なしたライダーはペナルティが課せられその行為が2回に及ぶ場合には失格とすることがある。コースのショートカットは失格とする。

3.競技中にゼッケンプレートが脱落、汚れ等で判別不可能になった場合は、計時係りが読み取れるようにライダー自身が汚れを取り除くこと。もし読み取れない場合は、順位計測がされない場合がある。

4.マシントラブル等でマシン整備を、競技中に行わなければならない場合は、ライダー自身が行うこととする。

5.その他コースオフィシャル又は、大会役員からの指示があった場合は、指示に従う。

6.競技中はオフィシャルの示すフラッグ(旗)に従わなければならない。

(フラッグの種類は以下の通り)

日章旗・・・・・・スタート

黄 旗(静止)・・・危険である追い越しを禁止する。

黄 旗(振動)・・・非常に危険である停止準備せよ。

黒 旗・・・・・・指示された番号の車両はピットに入り停止せよ。

緑 旗・・・・・・障害は除去された、競技を続行せよ。

青 旗・・・・・・後続車両が追い越しをしようとしている進路ゆずれ。

赤 旗・・・・・・すべての車両は即時、完全に停止せよ。

白 旗・・・・・・コース内に救急車両あり追い越し禁止。

黒/白チェカー旗・・・・・・競技終了。

なお、赤旗と黒旗は競技長もしくはその直後の指示によって行使される。

9)申込方法

1.エントリー用紙に必要事項を記入の上、現金書留にて事務局まで送金する方法。

2.FAXにてエントリー用紙を送信し翌日以内に事務局口座に振込む方法。

3.大会ホームページよりスポーツエントリーでセブンイレブン・ローソン・クレジットカード・携帯電話にて 決済する方法。

※但し、上記の方法でも締め切り後は、即日に入金をすること。

※確認が取れない場合は大会当日扱いとして徴収される場合がある。

10)振込先

大会の振込先は大会案内書を参照する事。

11)参加料金

1.参加料金は大会案内書を参照する事。

2.当日エントリーの場合は登録料として1名¥500申し受けます。

3.一度受理された参加料は、如何なる場合があっても一切返却致しません。

12)主催者の権限

1.天候、その他の理由による大会の中止、競技の中止、延期、再スタート、競技内容の変更等の決定はすべて主催者に任される。

2.参加車両及び参加ライダーで危険を及ぼす恐れのある者に付いては走行中止の判断を任される。

3.主催者は理由を明示することなく参加を拒否する権限を有する。

4.主催者は、本大会における参加者及びマシンの写真、ビデオ等の全ての映像権利を所有しその目的を問わず使用する。

13)抗議

1.本大会の運営及び集計、レース結果などに関する異議は一切受け付けない。

2.参加者に対する競技規則違反についての異議申し立ては、異議内容とゼッケンNOを文書にして主催者に競技終了後1時間以内に抗議料金としエントリーフィーと同額を添えて提出する。抗議料金は受理された場合のみ返金する。

14)本規則の解釈

1.本規則及び競技に関する疑義は大会事務局あて質疑申し立てが出来る。なお、この回答は大会役員の決定を最終的なものとする。

15)本規則の施行

1.本規則の施行は参加申込書の受付日より有効となる。

16)その他

上記に記載していないことについては、大会当日に大会役員によって決済される。

17)大会運営スタッフは、下記の通り

大会委員長・・・青木 克行  競技委員長・・・山口 孝徳   競技副委員長・・・中村 勝也

計時委員長・・・中島 政典  コース委員長・・月岡 謙一  大会事務局・・・橋本 義徳

レース進行・・・安藤 誠   コースマーシャル・・山口 孝徳  レースMC・・・大谷 典穀

 18)大会を付帯する保険

1.本大会はエントリーフィーの中から下記の保険金の保険に加入している。

                     レクリエーション保険

                     死亡時・・・300万円  入院時・1日3000円  通院時・1日1500円

 

信州高山温泉郷サイクルフェシティバル4時間エンデューロ競技規則

上記の大会は、以下の競技規則に従って開催致します。安全で公平な競技を行う為必要不可欠な事なのでライダー及びメカ(付き添い)の方も必ず読んで頂き厳守されるようお願い致します。

1)大会参加資格

1.一般の自転車に乗ることができる男女で大会ルールを守り一人の人間として一般的な常識を持ち、レースを楽しむことの出来る方。

2.20歳未満の方は親権者の署名、捺印が必要で16歳未満の方でも親権者または親権者が委任する方の同伴があれば参加を認めます。(署名・捺印の無いものは、無効とする。)

2)参加者厳守事項

1.参加者はレース中この競技規則に従って行動し参加者及びチームメイト(同伴者)ピット要員もすべての行動に責任を持たねばならない。

2.参加者は競技参加中に起因して起こった傷害や死亡事故で被った障害に対して主催者及び大会役員、会場管理者に対し非難や責任の追求または損害賠償の請求は出来ない。また、競技参加中に起因して起こった傷害や死亡事故で被った障害に対し大会で掛けている(18−1)保険の範囲内の保険金が見舞金として支払われる場合がある。

3.競技規則及び競技管理上のあらゆる規則や競技役員の指示には従わなければならない。

4.参加者は競技中または競技に関係する業務についているときは薬品などによって精神状態をつくろったり飲酒してはならない。

5.参加者は、競技中を問わず他の大会関係者や参加者に罵声等を浴びせるような事はしてはいけない。

3)ライダーの装備

1.本大会に参加する全てのライダーは、競技中の安全を確保する為の、ふさわしい装備を必ずしなければならない。競技前の試走も同様とする。

4)車両規定

1.参加車両は、一般市販車両で改造については、著しく性能が変わるもの競技上安全性を損なうもの以外は自由とする。

2.ゼッケンは、自転車のフロントに指定されたゼッケンNOを見やすい位置につけることまた、悪天候などでゼッケンが汚れて読み取れない場合はライダーが読み取れるように汚れを取り除くこと。

3.その他競技上安全を損なうパーツ等の取り付けや改造はしてはならない。

5)レースのスタート

1.当日ライダースミーティングで発表する。

6)レース終了と順位の決定

1.レース終了はチェカーフラッグにより規定時間に達した時に振られチェカーフラッグオフィシャルが定位置を離れる事により指示される。

2.順位の決定は、レース時間内に周回数の多い順となるが同周回数の場合はゴールラインの通過順となる。

7)大会表彰規定

賞典は以下の通りである

各クラスの人数が4名以下・・・・・・・1位のみ

各クラスの人数が5名以上15名以下・・3位まで

各クラスの人数が16名以上25名以下・4位まで

各クラスの人数が25名以上・・・・・・5位までとする。

※但し上記の人数は応募締切り時点の人数とし当日エントリーの参加者は上記の人数には入らない。

8)競技中の厳守事項及びフラッグ合図

1.競技中は、如何なる場合があっても絶対にコースを逆走してはならない。もしこれに違反した場合は失格とする。また、後に発覚した場合は賞典に入っているものは無効とする。

2.コースオフィシャルが反則と見なしたライダーはペナルティが課せられその行為が2回に及ぶ場合には失格とすることがある。コースのショートカットは失格とする。

3.競技中にゼッケンプレートが脱落、汚れ等で判別不可能になった場合は、計時係りが読み取れるようにライダー自身が汚れを取り除くこと。もし読み取れない場合は、周回数がカウントされない場合がある。

4.ライダー交代、マシン整備、等は、必ずピットエリア内で行うこと。但しマシントラブル等で、コース上で行わなければならない場合は、ライダー自身が行うこととする。

5.その他コースオフィシャル又は、大会役員からの指示があった場合は、指示に従う。

6.競技中はオフィシャルの示すフラッグ(旗)に従わなければならない。

(フラッグの種類は以下の通り)

日章旗・・・・・・スタート

黄 旗(静止)・・・危険である追い越しを禁止する。

黄 旗(振動)・・・非常に危険である停止準備せよ。

黒 旗・・・・・・指示された番号の車両はピットに入り停止せよ。

緑 旗・・・・・・障害は除去された、競技を続行せよ。

青 旗・・・・・・後続車両が追い越しをしようとしている進路ゆずれ。

赤 旗・・・・・・すべての車両は即時、完全に停止せよ。

白 旗・・・・・・コース内に救急車両あり追い越し禁止。

黒/白チェカー旗・・・・・・競技終了。

なお、赤旗と黒旗は競技長もしくはその直後の指示によって行使される。

9)申込方法

1.エントリー用紙に必要事項を記入の上、現金書留にて事務局まで送金する方法。

2.FAXにてエントリー用紙を送信し翌日以内に事務局口座に振込む方法。

3.大会ホームページよりスポーツエントリーでセブンイレブン・ローソン・クレジットカード・携帯電話にて 決済する方法。

※但し、上記の方法でも締め切り後は、即日に入金をすること。

※確認が取れない場合は大会当日扱いとして徴収される場合がある。

10)振込先

大会の振込先は大会案内書を参照する事。

11)参加料金

1.参加料金は大会案内書を参照する事。

2.当日エントリーの場合は登録料として1名¥500申し受けます。

3.一度受理された参加料は、如何なる場合があっても一切返却致しません。

12)主催者の権限

1.天候、その他の理由による大会の中止、競技の中止、延期、再スタート、競技内容の変更等の決定はすべて主催者に任される。

2.参加車両及び参加ライダーで危険を及ぼす恐れのある者に付いては走行中止の判断を任される。

3.主催者は理由を明示することなく参加を拒否する権限を有する。

4.主催者は、本大会における参加者及びマシンの写真、ビデオ等の全ての映像権利を所有しその目的を問わず使用する。

13)抗議

1.本大会の運営及び集計、レース結果などに関する異議は一切受け付けない。

2.参加者に対する競技規則違反についての異議申し立ては、異議内容とゼッケンNOを文書にして競技終了後1時間以内に主催者に抗議料金としエントリーフィーと同額を添えて提出する。抗議料金は受理された場合のみ返金する。

14)本規則の解釈

1.本規則及び競技に関する疑義は大会事務局あて質疑申し立てが出来る。なお、この回答は大会役員の決定を最終的なものとする。

15)本規則の施行

1.本規則の施行は参加申込書の受付日より有効となる。

16)その他

上記に記載していないことについては、大会当日に大会役員によって決済される。

17)大会運営スタッフは、下記の通り

大会委員長・・・青木 克行  競技委員長・・・山口 孝徳   競技副委員長・・・中村 勝也

計時委員長・・・中島 政典  コース委員長・・月岡 謙一  大会事務局・・・橋本 義徳

レース進行・・・安藤 誠   コースマーシャル・・山口 孝徳  レースMC・・・大谷 典穀

 18)大会を付帯する保険

1.本大会はエントリーフィーの中から下記の保険金の保険に加入している。

                     レクリエーション保険

                     死亡時・・・300万円  入院時・1日3000円  通院時・1日1500円

 

信州高山温泉郷キッズレース競技規則

上記の大会は、以下の競技規則に従って開催致します。安全で公平な競技を行う為必要不可欠な事なのでライダー及び同伴者の方も必ず読んで頂き厳守されるようお願い致します。

1)大会参加資格

1.一般の自転車に乗ることができる男女児童(小学校在学生)で大会ルールを守り個人として一般的な常識を持ち、レースを楽しむことの出来る方。

2.キッズレース参加者は親権者の署名、捺印が必要で、親権者または親権者が委任する方の同伴がなければ参加を認めません。(署名・捺印の無いものは、無効とする。)

2)参加者厳守事項

1.参加者はレース中この競技規則に従って行動し参加者及び同伴者もすべての行動に責任を持たねばならない。

2.参加者は競技参加中に起因して起こった傷害や死亡事故で被った障害に対して主催者及び大会役員、会場管理者に対し非難や責任の追求または損害賠償の請求は出来ない。また、競技参加中に起因して起こった傷害や死亡事故で被った障害に対し大会で掛けている(18−1)保険の範囲内の保険金が見舞金として支払われる場合がある。

3.競技規則及び競技管理上のあらゆる規則や競技役員の指示には従わなければならない。

4.参加者は競技中または競技に関係する業務についているときは薬品などによって精神状態をつくろったり飲酒してはならない。

5.参加者は、競技中を問わず他の大会関係者や参加者に罵声等を浴びせるような事はしてはいけない。

3)ライダーの装備

1.本大会に参加する全てのライダーは、競技中の安全を確保する為の、ふさわしい装備を必ずしなければならない。競技前の試走も同様とする。

4)車両規定

1.参加車両は、一般市販車両で改造については、著しく性能が変わるもの競技上安全性を損なうもの以外は自由とする。

2.ゼッケンは、自転車のフロントに指定されたゼッケンNOを見やすい位置につけることまた、悪天候などでゼッケンが汚れて読み取れない場合はライダーが読み取れるように汚れを取り除くこと。

3.その他競技上安全を損なうパーツ等の取り付けや改造はしてはならない。

5)レースのスタート

1.当日ライダースミーティングで発表する。

6)レース終了と順位の決定

1.レース終了はチェカーフラッグにより規定時間に達した時に振られチェカーフラッグオフィシャルが定位置を離れる事により指示される。

2.順位の決定は、各ゴールラインの通過順となる。

7)大会表彰規定

賞典は以下の通りである

各クラス人数が4名以下・・・・・・・1位のみ

各クラス人数が5名以上15名以下・・3位まで

各クラス人数が16名以上25名以下・4位まで

各クラス人数が25名以上・・・・・・5位までとする。

※但し上記の人数は応募締切り時点の人数とし当日エントリーの参加者は上記の人数には入らない。

8)競技中の厳守事項及びフラッグ合図

1.競技中は、如何なる場合があっても絶対にコースを逆走してはならない。もしこれに違反した場合は失格とする。また、後に発覚した場合は賞典に入っているものは無効とする。

2.コースオフィシャルが反則と見なしたライダーはペナルティが課せられその行為が2回に及ぶ場合には失格とすることがある。コースのショートカットは失格とする。

3.競技中にゼッケンプレートが脱落、汚れ等で判別不可能になった場合は、計時係りが読み取れるようにライダー自身が汚れを取り除くこと。もし読み取れない場合は、順位計測がされない場合がある。

4.マシントラブル等でマシン整備を、競技中に行わなければならない場合は、ライダー自身が行うこととする。

5.その他コースオフィシャル又は、大会役員からの指示があった場合は、指示に従う。

6.競技中はオフィシャルの示すフラッグ(旗)に従わなければならない。

(フラッグの種類は以下の通り)

日章旗・・・・・・スタート

黄 旗(静止)・・・危険である追い越しを禁止する。

黄 旗(振動)・・・非常に危険である停止準備せよ。

黒 旗・・・・・・指示された番号の車両はピットに入り停止せよ。

緑 旗・・・・・・障害は除去された、競技を続行せよ。

青 旗・・・・・・後続車両が追い越しをしようとしている進路ゆずれ。

赤 旗・・・・・・すべての車両は即時、完全に停止せよ。

白 旗・・・・・・コース内に救急車両あり追い越し禁止。

黒/白チェカー旗・・・・・・競技終了。

なお、赤旗と黒旗は競技長もしくはその直後の指示によって行使される。

9)申込方法

1.エントリー用紙に必要事項を記入の上、現金書留にて事務局まで送金する方法。

2.FAXにてエントリー用紙を送信し翌日以内に事務局口座に振込む方法。

3.大会ホームページよりスポーツエントリーでセブンイレブン・ローソン・クレジットカード・携帯電話にて 決済する方法。

※但し、上記の方法でも締め切り後は、即日に入金をすること。

※確認が取れない場合は大会当日扱いとして徴収される場合がある。

10)振込先

大会の振込先は大会案内書を参照する事。

11)参加料金

1.参加料金は大会案内書を参照する事。

2.当日エントリーの場合は登録料として1名¥500申し受けます。

3.一度受理された参加料は、如何なる場合があっても一切返却致しません。

12)主催者の権限

1.天候、その他の理由による大会の中止、競技の中止、延期、再スタート、競技内容の変更等の決定はすべて主催者に任される。

2.参加車両及び参加ライダーで危険を及ぼす恐れのある者に付いては走行中止の判断を任される。

3.主催者は理由を明示することなく参加を拒否する権限を有する。

4.主催者は、本大会における参加者及びマシンの写真、ビデオ等の全ての映像権利を所有しその目的を問わず使用する。

13)抗議

1.本大会の運営及び集計、レース結果などに関する異議は一切受け付けない。

2.参加者に対する競技規則違反についての異議申し立ては、異議内容とゼッケンNOを文書にして主催者に競技終了後1時間以内に抗議料金としエントリーフィーと同額を添えて提出する。抗議料金は受理された場合のみ返金する。

14)本規則の解釈

1.本規則及び競技に関する疑義は大会事務局あて質疑申し立てが出来る。なお、この回答は大会役員の決定を最終的なものとする。

15)本規則の施行

1.本規則の施行は参加申込書の受付日より有効となる。

16)その他

上記に記載していないことについては、大会当日に大会役員によって決済される。

17)大会運営スタッフは、下記の通り

大会委員長・・・青木 克行  競技委員長・・・山口 孝徳   競技副委員長・・・中村 勝也

計時委員長・・・中島 政典  コース委員長・・月岡 謙一  大会事務局・・・橋本 義徳

レース進行・・・安藤 誠   コースマーシャル・・山口 孝徳  レースMC・・・大谷 典穀

 18)大会を付帯する保険

1.本大会はエントリーフィーの中から下記の保険金の保険に加入している。

                     レクリエーション保険

                     死亡時・・・300万円  入院時・1日3000円  通院時・1日1500円