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入会者感動の声(生の声が語るJCの魅力!)


篠原 雅行 君
2001年入会
学生時代からJC活動には興味があったので、入会前からJCについてはどんなことをするのか?どのような組織か?について一通りの知識はありました。しかし、外から見るのと中で活動するのでは全く違います。JCでは自分たちで事業を企画し、会議で検証し、実行に移すわけですが、一つの物事をやり遂げる達成感と感動は、やはり実際にやってみなければ分からないものだと思います。それぞれ人間ですから「JCに向く人、向かない人」「JCを好きになる人、好きになれない人」が出てくるのは仕方のないことですが、それらはやってみなくちゃ分かりません!人付き合いが苦手でも、団体行動が嫌いでも、とにかく一度はチャレンジしてみるココロを持ってJCに飛び込んできてください。
   

竹内  俊一 君
2001年入会
私は会社員なので、JCなんて無縁の存在だと思っていました。入会を勧められて「仕事との両立」が大きな不安でありましたが、昨年は経営指導力開発委員会の副委員長として、事業を成功させることができ、仕事での達成感とは一味違った充実感を得ることができました。JCにはいろいろな職業・立場の人たちがいるので、活動を行なう上で、お互いにそれぞれの持ち味を出し合うことができますし、自らの視野も広がります。また、そこから多くのノウハウを学び、自分が成長していると実感できるのも魅力の一つですね。
   

豊田 誠 君
2003年入会
私は、家業に従事するために須坂へ戻って間もなくJCに入会しました。当初はメンバーのほとんどが30代の人ばかりだったので、その中でやっていけるのか、とても不安でした。しかし、JCの人たちは皆さん人間味があって、JCだけでなく、様々な地域の輪に溶け込むことができました。また、社会人経験の浅い私にとって、JCの先輩方から社会人としてのマナーや、会議のやり方など、様々なノウハウを学ぶことができたのも大きな魅力のひとつです。
   

中島 政典 君
2001年入会
みなさん、健康ですかー?JCでは、自己管理もメンバーに課された一つの課題です。JCというと毎晩お酒を飲み歩いているようなイメージを持たれることがありますが、実際はそれほどでもありません。ただ、会議等が終わった後みんなで夕食を取る機会があるのでそう思われているケースがほとんどでしょう。私はJCの中でも人一倍健康管理には気を使っています。健康管理=自己管理ではありませんが、健康管理なくして自己管理は語れません。昨年は経営指導力開発委員会という委員会で、メンバーの体力測定や運動能力テストを通して、各自の「体力年齢」を把握するという例会も行われました。今では健康管理計画を策定しているメンバーも多いようです。最近運動不足で・・・なんて言ってるアナタ、私と一緒にJCで「汗」を流しましょう!
   

布川 由香 君
2003年入会
JCに入会するにあたって、正直、女性の私がやっていけるか半信半疑でした。しかし、実際入会してみると、みなさんとても紳士的で、雰囲気にもすぐに溶け込むことができました。須坂JCにはすでに現役の女性メンバーがいらっしゃって、仕事にJC活動にとても積極的に活動されていらっしゃいます。今後は、JCの社会起業家活動に、女性の感性を活かし頑張っていきたいです。
   

松本 恵治 君
2000年入会
昨年は社会開発委員会の委員長として、やらなければならないことが山ほどある中、無我夢中で活動してきました。どの事業も大成功に終わったと自負していますが、どの事業も一緒に汗を流してくれた仲間たちの存在なくしては成り立たなかったと思います。JCの魅力はメンバー同士がそれぞれのノウハウや個性を出し合って一つ一つの事業を完成させ、感動を共有できることだと思います。この感動と、「同じ釜の飯を食う」ような連帯感は、言葉だけでは伝えきれません。これを呼んでいるアナタ、ぜひ私たちと「感動のステージ」へ駆け登りましょう!
   

山口 勇 君
2003年入会
JCに入らないか?と言われた時、JCってどんな団体なのかよく分からなかったのですが、いろいろな人たちとの出会いや交流があると聞いて、すぐに入会を決めました。と言うのも、私は独立して間もないので須高地域で他業種の人たちと交流が持てることに魅力を感じていましたし、もともと多くの人たちとの人付き合いが好きな方だったからです(生業である旅行業も人との関わりに魅力を感じていたので・・・)。JCの事業・例会も、JCでなければ味わえない経験ができるものばかりなので、これからも、積極的にどんどん参加していきたいです。ですから、仕事柄、添乗等で出かけてしまい参加できない時は本当に残念ですね。
   

山下 賢治 君
2002年入会
私は、団体行動が苦手で、人前で自分の意見を主張するのが苦手です。しかも、個人で商売をしているので、JCではやっていけないと思っていました。しかし、仕事関係以外では、これといった人間関係もなく、ある種の孤独感を感じていたので、ダメもとで入会してみたところ、この人たちなら一生つきあっていけると自信をもって言える仲間や、先輩方に出会うことができました。また、行事のみならず、プライベートのつきあいの中でも、社会人としてのマナーや、経営者としてのノウハウ・指導力を勉強することができることも魅力です。今年は、一人でも多くの人たちに自分と同じ感動を味わってもらいたいと思い、会員開発・交流委員長をやらせていただいております。みなさんと一日も早く、この感動を共有できたら・・・と思っています。



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